100年企業創りのために
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「100年企業創り」のために
「100年企業創りのために」は、100年企業創り合同会社が対応します。
「100年企業創り」へのご招待
100年以上継続する企業創り。
それは、経営者であれば、誰でも目指したい「理想とする企業」を創ることです。
激しい経営環境の変化に適応して、「変革を続ける100年企業」。
そこには、「企業の変革を推進するDNA」が醸成されているのです。
我々が目指す100年企業像(コンセプト)
100年企業とは、会社の夢 と 社員の夢 と 社会の夢 とが切磋琢磨している企業であり、
結果として、会社 も 社員 も 社会 も成長している企業であると認識しています。

あなたの会社でこのような問題が起こっていませんか
●急成長はしたけれど・・・
組織体制が不安定
経営幹部の人財が育っていない 等々
●長く会社は続いているけれど・・・
経営理念が形骸化している
過去の成功が忘れられない 等々
●世代交代はしたけれど・・・
将来ビジョンが描けない
先代社長の影響力が強すぎる 等々
あなたは、長期的な視野で、本質的な問題解決を目指していますか。
本質的な問題解決を実現するために
あなたの会社の問題を、本質的に解決するためには、
「変革を続ける100年企業のDNA創り」が必要不可欠です。
「変革を続ける100年企業のDNA創り」とは、
「4つの視点から抽出された8つの要素に対する良い習慣化」です。
今、経営環境は激変しています。
日々、変化する経営環境に適応するためには、
「変革を続ける100年企業のDNA創り」が、
あなたの会社の“緊急”かつ“重要”な課題なのです。
我々の調査結果
100年以上継続する企業を調査した結果、
1. 家訓・経営理念を遵守している
2. 顧客からの信頼・信用を第一としている
3. 本業から逸脱していない
4. 社員の働きやすい環境・条件を創っている
5. 身の丈にあった成長を重視している(規模を追わない)
という、バランス感覚の優れた企業像が浮かびあがってきました。
100年企業創りの「4つの視点」と「8つの要素」
我々の調査結果を、さらに分析した結果、100年企業創りに取り組む視点として、
「4つの視点」と「8つの要素」を抽出しました。

1)4つの視点
4つの視点は、
@経営理念・経営ビジョンの浸透
(トップのリーダーシップ)
A顧客本位
B独自能力
C人財育成
であり、
4つの視点が、相互に関係性を持って、
バランスが取れていることが重要であると認識しています。
2)8つの要素
8つの要素は、4つの視点から、
100年企業のDNAの要素を抽出したものです。
8つの要素に対する取り組みが、100年企業創りへの取り組みです。
| 経営理念・経営ビジョンの浸透 | 経営者のリーダーシップ |
| 社会に認められる経営理念 | |
| 経営ビジョン・戦略目標の設定と実行プロセス | |
| 顧客本意 | 卓越した顧客価値の創造 |
| 独自能力 | 独自能力の構築と外部ネットワークの活用 |
| 日々革新する組織創り | |
| 人財育成 | 後継者、及び、未来を担う人づくり |
| 熱気のある企業文化の創造 |
100年企業創りの成熟度とチェックリスト
100年企業のDNA創りを診断するチェックリストでは、「8つの要素」毎に、
「成熟度」概念を取り入れ、変革に向けた企業の状態をチェックします。
※ 成熟度とは、変革に向けた組織の状態をDレベル〜Aレベルで表します
| <定義> | <状態> | <イメージ> |
| Aレベル | 求める価値を戦略的に考え、行動している体系的方法の導入 | 業務遂行は誰でも同じ様に行われており、改善と学習を目的として定期的な評価が実施され、部門間調整が行われている。 プロセス改善が行われ、再発防止も行われている。 |
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| Bレベル | 過去の枠組みに基づく改善から、革新へ向い始めている 基礎的な方法導入 |
プロセスを明確にして業務を行い、活動の目標と状況把握によって評価と改善が開始されている。 一部プロセス改善が開始され、部分的な部門間調整が行われている。 |
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| Cレベル | 過去の枠組みの中での改善行動 起きてしまった問題への対応 |
プロセスによる業務遂行ではなく、目の前にあるニーズや問題への対応(変革の方向が定まっていない)。 場当たり的で対処型の業務遂行。 起こってしまった問題に遅れて対応している。 |
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| Dレベル | 改善に向けた取り組みが見られない | 変革への思考がない。 ・組織のあるべき姿を明確にしていない。 ・現状を維持する考え方にとらわれている。 あるべき姿や変革を実現する方法がない。 |
まずは、社員意識調査から
● 社員意識調査の目的
社員意識調査の目的は
@経営理念・経営ビジョンの浸透に関して、現状における社員の理解や社員の実際の行動について、
正しく認識すること
A特に、幹部社員やリーダーにとっては、自分の(経営理念・経営ビジョンの浸透)スタイルと、
部下の受け止め方の違いを認識する
Bその上で、経営理念・経営ビジョンの浸透に対する課題を明確にする
ことにあります。
● 社員意識調査の体系
経営理念・経営ビジョンを中心とした、100年企業創りにおける「4つの重要領域」について
「社員意識調査の体系」を設計しています。
設問内容は、
◎経営理念・経営ビジョンを中心として
◎顧客にとって良い会社であるのか(顧客本位)
◎社員にとって良い会社であるのか(社員重視)
◎良い会社となるための仕組みがあるのか(付加価値創造の仕組み)
について、質問しています。
● 費用
アンケート件数 100件まで 126,000円
101件より 1件あたり 300円を加算
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◆◆◆毎月2社限定◆◆◆ |
社内で体験セミナーを受けられます。 |
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